ぬる速ヘッドライン
新ジャンル「妹は信長」 (10)
新ジャンル「妹は信長」





1 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:45:07.02 ID:pfQFhuNV0
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <おにぃちゃーん 早く起きないと遅刻しちゃうよぉ〜
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
3 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:45:56.16 ID:sS7t3eg+0
信長の妹は戦国一の美女wwwwwwww
5 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:46:44.35 ID:GbhRNuGV0
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <光秀ちゃん それはらめぇぇ
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
6 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:46:58.60 ID:4rXdPNeu0
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <てっぽうたい、いっちゃえ〜☆
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
11 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:50:25.57 ID:0Fsfkfmh0
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <(秀吉君が私のために草履をあためてくれた・・・・・ドキドキ)
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
12 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:51:18.03 ID:Or48bST90
信長「ふええぇん〜鉄砲がうまくうてないよー」
13 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:51:38.23 ID:ek7uEbG80
やべぇ…信長が神様に、
今まで人を殺した償いとして妹として今の時代にタイムスリップというドタバタラブコメディを思い描いてしまった
17 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:55:07.83 ID:eYXeJc4f0
>>13
kwsk
94 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 04:37:07.27 ID:q8wQKGsT0
>>13
それなんて我輩は主婦である?
14 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:52:27.89 ID:DLWLrLzx0
信長「こ、殺しちゃうんだからねっ、早く鳴きなさいよっ!」
15 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 00:54:23.10 ID:qb7WxbPj0
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <べ・・・別に一晩でお城を建てろなんて頼んでないんだからね!
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
21 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:01:13.07 ID:AV09BWvk0
ttp://www.uploda.org/uporg516060.jpg

22 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:02:00.85 ID:c8r5AI/Z0
きついぜ
23 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:02:24.67 ID:sS7t3eg+0
>>21
死んだ
24 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:02:29.09 ID:4rXdPNeu0
|:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:i;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|
|;:;:_:;:_:;:_:;:_;:;_:;:l:;_;:_:;:_:;:_:;:_;:_;|
|______|_____|
| 三| _ _ |三 !
| 三| 三シ ヾ三 |三 |
| 三′ .._ _,,.. i三 |
ト、ニ| <でiンヽ ;'i"ィでiン |三.| <信長ちゃんには負けないんだから!
', iヽ! 、 ‐' / !、 ーシ |シ,イ
i,ヽリ ,' : !. |f ノ
ヾ! i ,、 ,..、ヽ lノ
| _ _ イ l
l ,ィチ‐-‐ヽ i /、
゙i、 ゝ、二フ′ ノ/'"\
| \ ー一 / / _,ン'゙\
,ィ|、 \ /_,、-'" _,.-''´ `丶、__
_, イ | ヽ_ 二=''" _,. -''´ """""´´ ``ー
27 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:04:22.72 ID:uaCOtcN9O
信長「もうお兄ちゃんも早く起きてよぉ。蘭丸!坊丸!力丸!あんたたちも早く起きないと遅刻するからねっ!」
眠い目をこすりながら台所へ行くとセーラー服にエプロン姿の信長がリズム良く味噌汁に入れる大根を切っていた。
弟で三つ子の蘭丸、坊丸、力丸は朝から走り回っている。
32 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:16:04.67 ID:4rXdPNeu0
http://wktk.vip2ch.com/vipper11974.jpg

39 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:31:22.98 ID:EnwFEce+0
先輩と本能寺いっちゃらめええ
41 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:37:18.52 ID:pfQFhuNV0
>>39
【Hotel 本能寺】
──────┐
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
._.._._. │
| | | │
45 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:45:59.90 ID:yIrrq6Pv0
そろそろ誰か萌える信長書けよw
46 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 01:46:50.09 ID:pfQFhuNV0
面白くなってきた
53 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:05:01.00 ID:ek7uEbG80
俺の天下統一まであと少しだった。すべてはそう、明智のハゲ頭がぶち壊した。
俺は本能寺で死ぬはずだった。
いや、俺が死のうと思った。
幾多の戦を重ね、死ぬ覚悟などとうに出来ていた。相手は明智、しかたはないと思う。
しかし、俺の前に神と抜かすやつが現れた。
光り輝く女神のような姿だった。俺の死を迎えに来たのだと、炎が猛り立つ中で感慨に思いふけていた…が
神とぬかす輩は俺にいった。
「あなたは言いましたね。俺が神だと」
その言葉はいつか、俺が言った言葉。訝しげに俺は答える。
「だからなんだ?俺を地獄に連れて行くのか?それはいい、ちょうど地獄風呂というのに入りたかったんじゃ」
俺は果敢な素振を見せる。底意は母上の顔が浮かんでいた。我ながらに情けなかった。
そんな俺を見透かしたのか、彼女は優しく笑う。その優しさの奥には嘲りの意が混じっていたような気がした」
「あなたを地獄よりも醜い世界に、いや、可哀想なあなたを素敵な世界に連れてってあげる」
素敵な世界…?なんだそれは?地獄よりも醜い?面白い…
「いいだろ!連れてけ!俺は鬼にでもなるぞ!ああ、どんなに醜い世界でも俺は天下を目指すのみじゃ!」
「その言葉…楽しみにしてるわよ」
最後の笑みを最後に彼女は消えた。
というよりも俺は意識を失っていた。
目覚めてみると、そこは奇妙な世界。
それだけじゃない、俺は奇妙な姿になっていたのだ。
59 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:23:12.57 ID:ek7uEbG80
見たこともない造りの家、南蛮の造りだろうか?
そして辺りを見渡してみれば奇妙なもので溢れている。
俺が一際目についたのは、巧緻な作りである黒い箱状物だった。
幾多の先で繋がれているようだった。
俺はそれらの先を引っ張ったり千切ったりしてみおたが、何に使うものなのかすらわからなかった。
その時、南蛮扉が突然開いた。
そこから出てきたのは、奇妙な服装をする小さな少年だった。
「な、なにやってんだよ!」
その少年は声を裏返し叫びだした。どうやら俺に怒っているらしい。
「うらさいのー、ところでここは地獄か?」
「はぁ?」
少年はツカツカと俺に近寄る。
「無礼者!俺の質問に答えよ!ここは地獄か?はたまた天国か?」
「何いってんだよ!俺のパソコンをむちゃくちゃにしやがって」
こやつ、地獄の門番か知らないが無礼な奴じゃ、切り伏せてくれる!
物腰にさしてある脇差はないことに気づいたと同時に、俺はあることに気づいた。
俺は小さくないか?
背が縮んでいる。しかも、幼少の少年ぐらいだ。
いやそれだけじゃない、体全体がなんか違うような…
「こら!女の子だからって容赦し、しないぞ!こら!」
え…
女の子?この俺が…?
70 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:55:02.15 ID:ek7uEbG80
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
俺は体中を触ってみる…たしかに幼き小娘のような体つき。
男の証がある部分を触ってみる。
やはり…ない。
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
体中を見回していた俺を、訝しげに少年は聞く。
「お前、どこから入ってきたんだ?親はどこだ?パソコンを弁償して貰わなくちゃ」
「とうに死んだ」
本能寺炎上の際、なぜか嫌いだった母上の顔が今もなお心の奥にある。
「そうか…悪いことを聞いたな」
なぜか少年は哀愁を込めた表情をした。俺を同情しているらしい。
「じゃあ、とりあえず保護者の連絡先を教えろ」
「保護者?」
「面倒を見てくれてる人いないの?」
少年はさらに訝しげな表情をしている。
いったい俺はどこの世界にいるのか?これが地獄なのか?
71 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:56:29.10 ID:ek7uEbG80
俺は錯乱した。深く頭を抱え込み、女神のいったこの世界のことを思い出した。
「あなたを地獄よりも醜い世界に、いや、可哀想なあなたを素敵な世界に連れてってあげる」
地獄よりも醜い世界?いったい何を意味しているのか?
しかし、俺は言った。
「どんなに醜い世界でも俺は天下を目指すのみじゃ!」
言ってやったんだ。神と抜かす輩、あの女神に。
俺が神になる。
この言葉だけは適えてやろうではないか。
錯乱する様子をみて何を思ったのか少年は
「大丈夫?」
と俺の身を案じる。
俺は威厳を存分に加え言った。
「お前は俺の家来にする!」
刹那、間隔があき
「え?」
少年は吐息とともに呟いた。
72 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:57:45.00 ID:ek7uEbG80
俺は体中を触ってみる…たしかに幼き小娘のような体つき。
男の証がある部分を触ってみる。
やはり…ない。
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
体中を見回していた俺を、訝しげに少年は聞く。
「お前、どこから入ってきたんだ?親はどこだ?パソコンを弁償して貰わなくちゃ」
「とうに死んだ」
本能寺炎上の際、なぜか嫌いだった母上の顔が今もなお心の奥にある。
「そうか…悪いことを聞いたな」
なぜか少年は哀愁を込めた表情をした。俺を同情しているらしい。
「じゃあ、とりあえず保護者の連絡先を教えろ」
「保護者?」
「面倒を見てくれてる人いないの?」
少年はさらに訝しげな表情をしている。
いったい俺はどこの世界にいるのか?これが地獄なのか?
76 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 03:13:03.40 ID:ek7uEbG80
眠いから寝ちゃうけど
今後の展開書いとくと
少年の憧れる美少女が突然部屋に入ってくる
美少女「このかわいいこ誰?もしかして彼女?w」
慌てふためく少年は
少年「ち、違うよ!妹だよ」
ちなみにその後は少年と信長の下僕関係
信長はツンデレ
こんな感じにしようと思うんだ
67 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 02:36:54.44 ID:E0PF7faH0
まさか信長に萌える事があろうとはなwwww
74 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 03:05:32.51 ID:KckkYWUH0
どうしても>>1がチラつき、萌え切れない俺ガイル
81 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 03:36:44.51 ID:E0PF7faH0
妹信長投下
http://2ch-library.com/uploader/src/age3290.jpg

82 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 03:43:29.78 ID:yIrrq6Pv0
>>81
GJ!!!!!!!!!11111111111
83 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 03:53:51.39 ID:6RwX3IiHO
>>81
これはよい第六天魔王ですね^^
95 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 04:40:43.42 ID:t1W1iF/g0
姉は信長だったら姉しよのひなのんじゃね?
93 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 04:32:59.72 ID:t1W1iF/g0
http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d131783.png
和風になった

99 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 05:07:23.42 ID:qs6eENx/O
信長投下
http://p.pita.st/?m=dgiekghr

103 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 05:44:23.00 ID:14IwFLss0
信長「市ー、いちー」
市「どうなさったんですか、お姉さま?」
信長「わたしの草履知らない?見当たらないんだよぅ」
市「それでしたら、藤吉郎さまがこっそり持ち出しておいででしたよ」
信長「あのさるー!」
猿「ハァハァ」
110 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 06:35:17.51 ID:HMQ3gYJu0
妹のかわいいAAで信長っぽいセリフを言うのかと思ったら逆かよ・・・
111 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 06:41:22.86 ID:14IwFLss0
,..-─‐-..、
/.: : : : : : : .ヽ
R: : : :. : pq: :i} 敵は本能寺にありー
|:.i} : : : :_{: :.レ′
ノr┴-<」: :j|
/:r仁ニ= ノ:.ノ|! _
/:/ = /: :/ }! |〕) コツン
{;ハ__,イ: :f | /´
/ }rヘ ├--r─y/
/ r'‐-| ├-┴〆 _, 、_ '⌒ ☆
仁二ニ_‐-イ | | ∩`Д´)
| l i 厂  ̄ニニ¬ ノ ⊂ノ < ゼヒモナシー!!
,ゝ、 \ \ __厂`ヽ (__ ̄) )
/ /\_i⌒ト、_ ノrr- } し'し′
└-' ̄. | |_二二._」」__ノ
114 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 06:44:18.57 ID:14IwFLss0
_,,,.. --- ..,,,__
,, r''" `ヽ、
/ , .∧ `'、
// , i / ,/ 'i i, , 'i
',i' , /フ'メi_/ '、i_i,_L,, i ',
_,,_ ,/ ,,i / ,,r==、,,'' _,,,ニ,,i 'i,i i i,
./ 'i ./ i. レ'i `' i/レ'! ', 人 間 五 十 年 !
|. i i '、 i r─---┐ i i ',
_,,L,,_ i, i `'i,. i i ,' / ',
,r''" `'i'、! /ヽ, '、 ノ ./''" i
/ -─'''''''‐く ト-、,/ フ-、`ー‐ '",,_-''" ', i
i _,,,,,__ノ ,i.i. `'ヽー" 'ヽ,  ̄ ̄''ー0'i ヽ i
'i )i i `ヽ `ヽ,,`>、,,,,,,L_ \,,,j
'、 ─--r' i i i ヽ,
\,,__,,ノ-,i,i i 0 i ',
i, // ,, -' i 0 ', i
\,__// _,, -ァ'''" i 0 ', i
 ゙゙゙̄ ̄ i i 0 ', ',
115 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 06:49:06.15 ID:14IwFLss0
lヽ ノ l l l l ヽ ヽ
)'ーーノ( | | | 、 / l| l ハヽ |ー‐''"l
/ 本 | | |/| ハ / / ,/ /|ノ /l / l l l| l 本 ヽ
l ・ i´ | ヽ、| |r|| | //--‐'" `'メ、_lノ| / ・ /
| 願 l トー-トヽ| |ノ ''"´` rー-/// | 願 |
| ・ |/ | l ||、 ''""" j ""''/ | |ヽl ・ |
| 寺 | | l | ヽ, ― / | | l 寺 |
| !! | / | | | ` ー-‐ ' ´|| ,ノ| | | !! |
ノー‐---、,| / │l、l |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
/ / ノ⌒ヾ、 ヽ ノハ, |
,/ ,イーf'´ /´ \ | ,/´ |ヽl |
/-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ | l
,/ | ヽ \ _,ノーf' ´ ノノ ヽ | |
、_ _ ‐''l `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_ _,ノ ノ
 ̄ ̄ | /  ̄
116 :VIPがお送りします :2006/09/16(土) 07:07:55.28 ID:pfQFhuNV0
>>110
そだ |------、`⌒ー--、
れが |ハ{{ }} )))ヽ、l l ハ
が |、{ ハリノノノノノノ)、 l l
い |ヽヽー、彡彡ノノノ} に
い |ヾヾヾヾヾヽ彡彡} や
!! /:.:.:.ヾヾヾヾヽ彡彡} l っ
\__/{ l ii | l|} ハ、ヾ} ミ彡ト
彡シ ,ェ、、、ヾ{{ヽ} l|l ィェ=リ、シ} |l
lミ{ ゙イシモ'テ、ミヽ}シィ=ラ'ァ、 }ミ}} l
ヾミ  ̄~'ィ''': |゙:ー. ̄ lノ/l | |
ヾヾ " : : !、 ` lイノ l| |
>l゙、 ー、,'ソ /.|}、 l| |
:.lヽ ヽ ー_ ‐-‐ァ' /::ノl ト、
:.:.:.:\ヽ 二" /::// /:.:.l:.:.
:.:.:.:.:.::ヽ:\ /::://:.:,':.:..:l:.:.
;.;.;.;.;;.:.:.:.\`ー-- '" //:.:.:;l:.:.:.:l:.:
関連
新ジャンル 「吸血鬼」
新ジャンル「パソコン」
新ジャンル『無駄に逝きそう』
新ジャンル「メリーさん」
新ジャンル「グリードたん」





, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <おにぃちゃーん 早く起きないと遅刻しちゃうよぉ〜
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
信長の妹は戦国一の美女wwwwwwww
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <光秀ちゃん それはらめぇぇ
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <てっぽうたい、いっちゃえ〜☆
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <(秀吉君が私のために草履をあためてくれた・・・・・ドキドキ)
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
信長「ふええぇん〜鉄砲がうまくうてないよー」
やべぇ…信長が神様に、
今まで人を殺した償いとして妹として今の時代にタイムスリップというドタバタラブコメディを思い描いてしまった
>>13
kwsk
>>13
それなんて我輩は主婦である?
信長「こ、殺しちゃうんだからねっ、早く鳴きなさいよっ!」
, - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,,
,r' /=ミ
/ 彡ll',''´
. / 彡lll
!-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ
l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ
. |`゙'' ./ `'゙'''" .〉,l |
|. ,' // <べ・・・別に一晩でお城を建てろなんて頼んでないんだからね!
. ',. ,' , r'
. ゙, ゙'ー ‐` l |
゙、''゙ ,,、二''‐ ノ l、
''''''''7'ヽ ''' / /`〉`゙T''''''''''
l ` 、,,,,、- ' " / /.| |
. | | .l i / ./ | |
| | | l / ./ .| |
. | | | l / / | |
| | | ', / / l .l
ttp://www.uploda.org/uporg516060.jpg

きついぜ
>>21
死んだ
|:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:i;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|
|;:;:_:;:_:;:_:;:_;:;_:;:l:;_;:_:;:_:;:_:;:_;:_;|
|______|_____|
| 三| _ _ |三 !
| 三| 三シ ヾ三 |三 |
| 三′ .._ _,,.. i三 |
ト、ニ| <でiンヽ ;'i"ィでiン |三.| <信長ちゃんには負けないんだから!
', iヽ! 、 ‐' / !、 ーシ |シ,イ
i,ヽリ ,' : !. |f ノ
ヾ! i ,、 ,..、ヽ lノ
| _ _ イ l
l ,ィチ‐-‐ヽ i /、
゙i、 ゝ、二フ′ ノ/'"\
| \ ー一 / / _,ン'゙\
,ィ|、 \ /_,、-'" _,.-''´ `丶、__
_, イ | ヽ_ 二=''" _,. -''´ """""´´ ``ー
信長「もうお兄ちゃんも早く起きてよぉ。蘭丸!坊丸!力丸!あんたたちも早く起きないと遅刻するからねっ!」
眠い目をこすりながら台所へ行くとセーラー服にエプロン姿の信長がリズム良く味噌汁に入れる大根を切っていた。
弟で三つ子の蘭丸、坊丸、力丸は朝から走り回っている。
http://wktk.vip2ch.com/vipper11974.jpg

先輩と本能寺いっちゃらめええ
>>39
【Hotel 本能寺】
──────┐
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
□□□□□□│
._.._._. │
| | | │
そろそろ誰か萌える信長書けよw
面白くなってきた
俺の天下統一まであと少しだった。すべてはそう、明智のハゲ頭がぶち壊した。
俺は本能寺で死ぬはずだった。
いや、俺が死のうと思った。
幾多の戦を重ね、死ぬ覚悟などとうに出来ていた。相手は明智、しかたはないと思う。
しかし、俺の前に神と抜かすやつが現れた。
光り輝く女神のような姿だった。俺の死を迎えに来たのだと、炎が猛り立つ中で感慨に思いふけていた…が
神とぬかす輩は俺にいった。
「あなたは言いましたね。俺が神だと」
その言葉はいつか、俺が言った言葉。訝しげに俺は答える。
「だからなんだ?俺を地獄に連れて行くのか?それはいい、ちょうど地獄風呂というのに入りたかったんじゃ」
俺は果敢な素振を見せる。底意は母上の顔が浮かんでいた。我ながらに情けなかった。
そんな俺を見透かしたのか、彼女は優しく笑う。その優しさの奥には嘲りの意が混じっていたような気がした」
「あなたを地獄よりも醜い世界に、いや、可哀想なあなたを素敵な世界に連れてってあげる」
素敵な世界…?なんだそれは?地獄よりも醜い?面白い…
「いいだろ!連れてけ!俺は鬼にでもなるぞ!ああ、どんなに醜い世界でも俺は天下を目指すのみじゃ!」
「その言葉…楽しみにしてるわよ」
最後の笑みを最後に彼女は消えた。
というよりも俺は意識を失っていた。
目覚めてみると、そこは奇妙な世界。
それだけじゃない、俺は奇妙な姿になっていたのだ。
見たこともない造りの家、南蛮の造りだろうか?
そして辺りを見渡してみれば奇妙なもので溢れている。
俺が一際目についたのは、巧緻な作りである黒い箱状物だった。
幾多の先で繋がれているようだった。
俺はそれらの先を引っ張ったり千切ったりしてみおたが、何に使うものなのかすらわからなかった。
その時、南蛮扉が突然開いた。
そこから出てきたのは、奇妙な服装をする小さな少年だった。
「な、なにやってんだよ!」
その少年は声を裏返し叫びだした。どうやら俺に怒っているらしい。
「うらさいのー、ところでここは地獄か?」
「はぁ?」
少年はツカツカと俺に近寄る。
「無礼者!俺の質問に答えよ!ここは地獄か?はたまた天国か?」
「何いってんだよ!俺のパソコンをむちゃくちゃにしやがって」
こやつ、地獄の門番か知らないが無礼な奴じゃ、切り伏せてくれる!
物腰にさしてある脇差はないことに気づいたと同時に、俺はあることに気づいた。
俺は小さくないか?
背が縮んでいる。しかも、幼少の少年ぐらいだ。
いやそれだけじゃない、体全体がなんか違うような…
「こら!女の子だからって容赦し、しないぞ!こら!」
え…
女の子?この俺が…?
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
俺は体中を触ってみる…たしかに幼き小娘のような体つき。
男の証がある部分を触ってみる。
やはり…ない。
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
体中を見回していた俺を、訝しげに少年は聞く。
「お前、どこから入ってきたんだ?親はどこだ?パソコンを弁償して貰わなくちゃ」
「とうに死んだ」
本能寺炎上の際、なぜか嫌いだった母上の顔が今もなお心の奥にある。
「そうか…悪いことを聞いたな」
なぜか少年は哀愁を込めた表情をした。俺を同情しているらしい。
「じゃあ、とりあえず保護者の連絡先を教えろ」
「保護者?」
「面倒を見てくれてる人いないの?」
少年はさらに訝しげな表情をしている。
いったい俺はどこの世界にいるのか?これが地獄なのか?
俺は錯乱した。深く頭を抱え込み、女神のいったこの世界のことを思い出した。
「あなたを地獄よりも醜い世界に、いや、可哀想なあなたを素敵な世界に連れてってあげる」
地獄よりも醜い世界?いったい何を意味しているのか?
しかし、俺は言った。
「どんなに醜い世界でも俺は天下を目指すのみじゃ!」
言ってやったんだ。神と抜かす輩、あの女神に。
俺が神になる。
この言葉だけは適えてやろうではないか。
錯乱する様子をみて何を思ったのか少年は
「大丈夫?」
と俺の身を案じる。
俺は威厳を存分に加え言った。
「お前は俺の家来にする!」
刹那、間隔があき
「え?」
少年は吐息とともに呟いた。
俺は体中を触ってみる…たしかに幼き小娘のような体つき。
男の証がある部分を触ってみる。
やはり…ない。
今思えば俺も奇妙な格好をしている。
南蛮渡来の物とも言いがたいような、華やかな装いではあるのだが、妙に着心地が悪い。
袴とは違う風通しの良い下装が、特に履き心地が悪い。
体中を見回していた俺を、訝しげに少年は聞く。
「お前、どこから入ってきたんだ?親はどこだ?パソコンを弁償して貰わなくちゃ」
「とうに死んだ」
本能寺炎上の際、なぜか嫌いだった母上の顔が今もなお心の奥にある。
「そうか…悪いことを聞いたな」
なぜか少年は哀愁を込めた表情をした。俺を同情しているらしい。
「じゃあ、とりあえず保護者の連絡先を教えろ」
「保護者?」
「面倒を見てくれてる人いないの?」
少年はさらに訝しげな表情をしている。
いったい俺はどこの世界にいるのか?これが地獄なのか?
眠いから寝ちゃうけど
今後の展開書いとくと
少年の憧れる美少女が突然部屋に入ってくる
美少女「このかわいいこ誰?もしかして彼女?w」
慌てふためく少年は
少年「ち、違うよ!妹だよ」
ちなみにその後は少年と信長の下僕関係
信長はツンデレ
こんな感じにしようと思うんだ
まさか信長に萌える事があろうとはなwwww
どうしても>>1がチラつき、萌え切れない俺ガイル
妹信長投下
http://2ch-library.com/uploader/src/age3290.jpg

>>81
GJ!!!!!!!!!11111111111
>>81
これはよい第六天魔王ですね^^
姉は信長だったら姉しよのひなのんじゃね?
http://up2.viploader.net/pic2d/src/viploader2d131783.png
和風になった

信長投下
http://p.pita.st/?m=dgiekghr

信長「市ー、いちー」
市「どうなさったんですか、お姉さま?」
信長「わたしの草履知らない?見当たらないんだよぅ」
市「それでしたら、藤吉郎さまがこっそり持ち出しておいででしたよ」
信長「あのさるー!」
猿「ハァハァ」
妹のかわいいAAで信長っぽいセリフを言うのかと思ったら逆かよ・・・
,..-─‐-..、
/.: : : : : : : .ヽ
R: : : :. : pq: :i} 敵は本能寺にありー
|:.i} : : : :_{: :.レ′
ノr┴-<」: :j|
/:r仁ニ= ノ:.ノ|! _
/:/ = /: :/ }! |〕) コツン
{;ハ__,イ: :f | /´
/ }rヘ ├--r─y/
/ r'‐-| ├-┴〆 _, 、_ '⌒ ☆
仁二ニ_‐-イ | | ∩`Д´)
| l i 厂  ̄ニニ¬ ノ ⊂ノ < ゼヒモナシー!!
,ゝ、 \ \ __厂`ヽ (__ ̄) )
/ /\_i⌒ト、_ ノrr- } し'し′
└-' ̄. | |_二二._」」__ノ
_,,,.. --- ..,,,__
,, r''" `ヽ、
/ , .∧ `'、
// , i / ,/ 'i i, , 'i
',i' , /フ'メi_/ '、i_i,_L,, i ',
_,,_ ,/ ,,i / ,,r==、,,'' _,,,ニ,,i 'i,i i i,
./ 'i ./ i. レ'i `' i/レ'! ', 人 間 五 十 年 !
|. i i '、 i r─---┐ i i ',
_,,L,,_ i, i `'i,. i i ,' / ',
,r''" `'i'、! /ヽ, '、 ノ ./''" i
/ -─'''''''‐く ト-、,/ フ-、`ー‐ '",,_-''" ', i
i _,,,,,__ノ ,i.i. `'ヽー" 'ヽ,  ̄ ̄''ー0'i ヽ i
'i )i i `ヽ `ヽ,,`>、,,,,,,L_ \,,,j
'、 ─--r' i i i ヽ,
\,,__,,ノ-,i,i i 0 i ',
i, // ,, -' i 0 ', i
\,__// _,, -ァ'''" i 0 ', i
 ゙゙゙̄ ̄ i i 0 ', ',
lヽ ノ l l l l ヽ ヽ
)'ーーノ( | | | 、 / l| l ハヽ |ー‐''"l
/ 本 | | |/| ハ / / ,/ /|ノ /l / l l l| l 本 ヽ
l ・ i´ | ヽ、| |r|| | //--‐'" `'メ、_lノ| / ・ /
| 願 l トー-トヽ| |ノ ''"´` rー-/// | 願 |
| ・ |/ | l ||、 ''""" j ""''/ | |ヽl ・ |
| 寺 | | l | ヽ, ― / | | l 寺 |
| !! | / | | | ` ー-‐ ' ´|| ,ノ| | | !! |
ノー‐---、,| / │l、l |レ' ,ノノ ノハ、_ノヽ
/ / ノ⌒ヾ、 ヽ ノハ, |
,/ ,イーf'´ /´ \ | ,/´ |ヽl |
/-ト、| ┼―- 、_ヽメr' , -=l''"ハ | l
,/ | ヽ \ _,ノーf' ´ ノノ ヽ | |
、_ _ ‐''l `ー‐―''" ⌒'ー--‐'´`ヽ、_ _,ノ ノ
 ̄ ̄ | /  ̄
>>110
そだ |------、`⌒ー--、
れが |ハ{{ }} )))ヽ、l l ハ
が |、{ ハリノノノノノノ)、 l l
い |ヽヽー、彡彡ノノノ} に
い |ヾヾヾヾヾヽ彡彡} や
!! /:.:.:.ヾヾヾヾヽ彡彡} l っ
\__/{ l ii | l|} ハ、ヾ} ミ彡ト
彡シ ,ェ、、、ヾ{{ヽ} l|l ィェ=リ、シ} |l
lミ{ ゙イシモ'テ、ミヽ}シィ=ラ'ァ、 }ミ}} l
ヾミ  ̄~'ィ''': |゙:ー. ̄ lノ/l | |
ヾヾ " : : !、 ` lイノ l| |
>l゙、 ー、,'ソ /.|}、 l| |
:.lヽ ヽ ー_ ‐-‐ァ' /::ノl ト、
:.:.:.:\ヽ 二" /::// /:.:.l:.:.
:.:.:.:.:.::ヽ:\ /::://:.:,':.:..:l:.:.
;.;.;.;.;;.:.:.:.\`ー-- '" //:.:.:;l:.:.:.:l:.:
関連
新ジャンル 「吸血鬼」
新ジャンル「パソコン」
新ジャンル『無駄に逝きそう』
新ジャンル「メリーさん」
新ジャンル「グリードたん」
思い出したかのようにAA貼りだしたのな
【09-16(Sat) 09:44】 |
URL |
こめんたー774さん #- [No:6164]
[ 編集]
ゼヒモナシー!!に鉄砲隊吹いたwwwwwwwwwwwww
【09-16(Sat) 11:40】 |
URL |
#- [No:6168]
[ 編集]
無理w
【09-16(Sat) 16:22】 |
URL |
#- [No:6174]
[ 編集]
宇治茶吹いたwww
【09-16(Sat) 20:21】 |
URL |
うら魚 #- [No:6180]
[ 編集]
若本しか浮かばない
【09-16(Sat) 23:25】 |
URL |
こめんたー774さん #- [No:6185]
[ 編集]
そうか、南京虫が恋姫無双を見たらこう見えるのか。
これは・・・不可能だ。
これは・・・不可能だ。
どうみても一騎当千です本当に(ry
【09-17(Sun) 11:12】 |
URL |
こめんたー774さん #- [No:6197]
[ 編集]
>>111が最高
【09-18(Mon) 20:28】 |
URL |
こめんたー774さん #- [No:6247]
[ 編集]
>>99可愛いすなぁ可愛いすよぉ
思わず保存
思わず保存
【09-19(Tue) 20:34】 |
URL |
ry #aIcUnOeo [No:6286]
[ 編集]
【10-06(Fri) 04:22】 |
URL |
こめんたー774さん #xo2ligvU [No:7146]
[ 編集]
「ぬる速」さんより。 , - ' ゙ `` ‐ 、_,,,,, ,r' /=ミ / 彡ll',''´ . / 彡lll !-- .、 ,、、、、,,, 彡lノ l,,,,,__ / ___ 'r''゙ヽ . |`゙''
2006-09-17(Sun) 14:21:53 | 小ネタBlog〜純情派
2006-09-17(Sun) 14:21:53 | 小ネタBlog〜純情派



