ぬる速ヘッドライン
あずまんが大名 (0)
あ ず ま ん が 大 名
1 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:47:39.25 ID:VE3VQGZ90 小早川秀秋 「大規模会戦やったらこーゆー状況で返り忠があったりすんねんなー」
石田三成 「あーそだなー」
小早川秀秋 「第一の被害者大谷刑部、そして次々と敗れるみんな」
小早川秀秋 「謀反人は私!」
石田三成 「おまえ犯人か!?」
3 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:48:25.51 ID:fFBwyHuJ0 ? 三戦板でやればそこそこ良スレになりそう
4 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:48:54.72 ID:beA9/L4h0 スレタイで吹いた
5 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:51:07.84 ID:BhVaPFExO これはなかなか
6 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:52:54.27 ID:VE3VQGZ90 織田信長 「それでは荊州の留守番を決めたいと思います。誰か立候補する人はいませんか?」
蜂須賀小六 「立候補するやつなんていないよなぁー?」
木下藤吉郎 「はいっっ!!」
蜂須賀小六 「え?」
7 :まちがえた :2006/01/29(日) 21:53:19.59 ID:VE3VQGZ90 織田信長 「それでは墨俣の築城役を決めたいと思います。誰か立候補する人はいませんか?」
蜂須賀小六 「立候補するやつなんていないよなぁー?」
木下藤吉郎 「はいっっ!!」
蜂須賀小六 「え?」
8 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 21:55:29.07 ID:VE3VQGZ90 小早川隆景 「あのー、前から聞きたかったんですけど」
小早川隆景 「熊谷直実の娘…奥さんのどこがいいんですか?」
吉川元春 「うーん、そうねぇ」
吉川元春 「…美人なとこかな?」
小早川隆景 (うわ!この人、女を見る目がねぇ!!)
10 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:00:54.67 ID:w3MMN5Fr0 >>8
こんなマイナーなネタわかる奴いるのか
11 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:01:37.39 ID:6kVEG9VN0 武田勝頼 「うわー 壊滅したー」
馬場信房 「なにしてんだよ!? 騎馬じゃ鉄砲に勝てないって言っただろ!?
無敵だと思い込んで無策で突っ込むからそうなるんだよ!
わかるだろ!? な!? わかってんだろ!?」
武田勝頼 「?」
馬場信房 「不思議そうな顔すんなー!!」
13 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:09:53.16 ID:6kVEG9VN0 石田三成 「茶々だからですか!?」
淀殿 「!?」
石田三成 「茶々だから秀頼公の御出馬の茶々をお入れになるのですか!?」
石田三成 「やはり淀の方はユーモアのセンスがありますな!」
淀殿 「あの、ちょっと急いでますんで」
14 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:12:26.40 ID:gWuIGipD0 ネタはわかるが人物がわからん
15 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:16:16.82 ID:6kVEG9VN0 明智光秀 「だいたい無理難題言われたくないんだったら織田家に来るなっつーの」
斎藤利三 (なんだこの上司…)
明智秀満 「じゃー殿は無理難題言われたくて織田家に来たのー?」
明智光秀 「はっ、そんなわけねー」
明智光秀 「あのね、あんた達は戦のことだけ考えればいいけど」
明智光秀 「宿老は大殿のゴキゲンも考えなきゃいかんわけよ。たいへんよー?」
斎藤利三 「なるほど」
明智光秀 「……やめよっかなぁ、考えるの」
明智秀満 「え……」
16 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:23:14.40 ID:6kVEG9VN0 柴田勝家 「短期間で城の補修だって、すごいな」
佐々成政 「うん」
木下藤吉郎 「いえ、そんな」
柴田勝家 「殺されるな」
佐々成政 「うん」
木下藤吉郎 「ええっ!?」
木下藤吉郎 「だ、大丈夫ですよー」
柴田勝家 「だって期限切れで手討ちにされるんやで?大丈夫やないやろー」
木下藤吉郎 「決定事項なの?」
18 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:30:50.15 ID:6kVEG9VN0 直江景綱 「お世継ぎはどちらさまで?」
上杉景虎 「じゃんけんしよ、じゃんけん」
上杉景勝 「よし」
じゃんけんぽん
上杉景虎 「別々でいいです」
上杉景勝 「ええっ!?」
19 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:32:43.87 ID:Y74fWU5l0 >>1のセンスに脱帽wwwwwwwwwww
おまい、歴史もねたも良く分かってるなwwwwwwwww
20 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:46:22.75 ID:6kVEG9VN0 今川氏真 「でさー、色も迷うんだよなー」
朝比奈泰朝 「…あ、攻めてきた」
今川氏真 「あ?なに?敵大名家?」
今川氏真 「えーと、織田家」
朝比奈泰朝 「徳川家」
今川氏真 「いやー、乱世のことなんか全然わかんなくてさー。
今川氏真 「武田と北条の武将くらいなら…松平忠輝」
朝比奈泰朝 「松平家忠」
今川氏真 「本多重次」
朝比奈泰朝 「本多忠勝」
今川氏真 「ま、戦なんかどーでもいいや。鞠だけどさー」
21 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:48:30.04 ID:nJqKiSSR0 家来「明智様、もう直ぐ秀吉殿と合流です。書状の準備を」
明智「はいはい、ここに・・・ここに・・・」
家来「明智様?」
明智「・・・・敵は本能寺にあり!」
24 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:52:30.35 ID:BC30eFYo0 レベル高すぎるって…テラバカスwwwwwwwwwwwwwwww
25 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:53:29.15 ID:6kVEG9VN0 丹羽長秀 「ねー、猿って今日だったよね、墨俣築城」
織田信長 「そう…だっけ」
木下藤吉郎 「大殿ーー!! 建った! 建ったよーー!」
丹羽長秀 「おめでとう!」
織田信長 「えっ!?」
織田信長 「いやぁー 私は建つって信じてたのよねー」
木下藤吉郎 「今『えっ!?』って言いましたよね」
26 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:56:11.53 ID:6kVEG9VN0 明智光秀 「大ピンチかも〜」
斎藤利三 「あんた同調工作もしてないのに謀反するから…」
明智光秀 「自分を、信じてー」
斎藤利三 「信じるなよ」
27 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 22:56:37.67 ID:KnDtHJBmO 秀吉が神楽とかねーわwwwwwwwwwwww
31 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:05:17.59 ID:6kVEG9VN0 斎藤龍興 「はーい、論功行賞よー」
「えー」
斎藤龍興 「今回は日頃からまじめにやってるまじめっ子さんたちには加増よー」
斎藤龍興 「でも余の城丸パクリしちゃった半兵衛みたいな奴にはムリですかねぇー」
竹中半兵衛 「叔父上の助力もまじってる」
斎藤龍興 「うるせえバカ!」
32 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:06:11.93 ID:pLHBri6E0 コレだったら歴史覚えれるな
33 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:07:08.87 ID:6kVEG9VN0 黒田官兵衛 「あんな猿顔、見たことねえ!」
竹中半兵衛 「そりゃそーだ」
38 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:11:41.70 ID:G1GkHQ3s0 織田信長 「備中高松城で打ちこんだものは何かね?」
木下藤吉郎 「土嚢です!」
木下藤吉郎 「ちなみに土嚢とは水の流れをせきとめるものです」
木下藤吉郎 「それは川の水を城に引き入れており、水攻めができてしまったりするのです」
織田信長 「うむ!合格だ!!」
木下藤吉郎 「ありがとうございます!」
39 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:16:17.89 ID:G1GkHQ3s0 山中鹿介 「大殿…どうしたの…?」
立原久綱 「死んだよーな目ですよ?」
尼子義久 「毛利家…」
尼子義久 「毛利家は弱小大名なんだ。毛利家は弱小大名なんだ。毛利家は弱小大名なんだ…」
立原久綱 「しっかりしてください!すでに攻め滅ぼされかけてます!!」
41 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:21:42.13 ID:G1GkHQ3s0 鳥居勝商 (…長篠城に帰ったらいいことが報告できます)
テッテッテ…
鳥居勝商 「あ…」
武田勝頼 「おっす」
鳥居勝商 「…」
武田勝頼 「おひゃー」
鳥居勝商 「………」
42 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:25:46.21 ID:G1GkHQ3s0 織田信長 「あーー! 早く撤兵しないと浅井と朝倉に挟み撃ちされるかもー!!」
織田信長 「誰か袋からアズキを出してー!」
木下藤吉郎 「……」
しゅるしゅる(ヒモをほどく音)
織田信長 「猿ーー! 仕事してー!!」
44 :VIPがお送りします :2006/01/29(日) 23:29:15.88 ID:G1GkHQ3s0 北条氏政 「家督を継ぐのは初めてですよー」
北条氏繁 「あ、そっか」
今川氏真 「フッフッフ、ならば私が家督の掟を教えてやろう」
北条氏政 「掟?」
今川氏真 「なんだかんだで滅亡する!」
北条氏政 「滅亡!?」
石田三成 「あーそだなー」
小早川秀秋 「第一の被害者大谷刑部、そして次々と敗れるみんな」
小早川秀秋 「謀反人は私!」
石田三成 「おまえ犯人か!?」
蜂須賀小六 「立候補するやつなんていないよなぁー?」
木下藤吉郎 「はいっっ!!」
蜂須賀小六 「え?」
蜂須賀小六 「立候補するやつなんていないよなぁー?」
木下藤吉郎 「はいっっ!!」
蜂須賀小六 「え?」
小早川隆景 「熊谷直実の娘…奥さんのどこがいいんですか?」
吉川元春 「うーん、そうねぇ」
吉川元春 「…美人なとこかな?」
小早川隆景 (うわ!この人、女を見る目がねぇ!!)
こんなマイナーなネタわかる奴いるのか
馬場信房 「なにしてんだよ!? 騎馬じゃ鉄砲に勝てないって言っただろ!?
無敵だと思い込んで無策で突っ込むからそうなるんだよ!
わかるだろ!? な!? わかってんだろ!?」
武田勝頼 「?」
馬場信房 「不思議そうな顔すんなー!!」
淀殿 「!?」
石田三成 「茶々だから秀頼公の御出馬の茶々をお入れになるのですか!?」
石田三成 「やはり淀の方はユーモアのセンスがありますな!」
淀殿 「あの、ちょっと急いでますんで」
斎藤利三 (なんだこの上司…)
明智秀満 「じゃー殿は無理難題言われたくて織田家に来たのー?」
明智光秀 「はっ、そんなわけねー」
明智光秀 「あのね、あんた達は戦のことだけ考えればいいけど」
明智光秀 「宿老は大殿のゴキゲンも考えなきゃいかんわけよ。たいへんよー?」
斎藤利三 「なるほど」
明智光秀 「……やめよっかなぁ、考えるの」
明智秀満 「え……」
佐々成政 「うん」
木下藤吉郎 「いえ、そんな」
柴田勝家 「殺されるな」
佐々成政 「うん」
木下藤吉郎 「ええっ!?」
木下藤吉郎 「だ、大丈夫ですよー」
柴田勝家 「だって期限切れで手討ちにされるんやで?大丈夫やないやろー」
木下藤吉郎 「決定事項なの?」
上杉景虎 「じゃんけんしよ、じゃんけん」
上杉景勝 「よし」
じゃんけんぽん
上杉景虎 「別々でいいです」
上杉景勝 「ええっ!?」
おまい、歴史もねたも良く分かってるなwwwwwwwww
朝比奈泰朝 「…あ、攻めてきた」
今川氏真 「あ?なに?敵大名家?」
今川氏真 「えーと、織田家」
朝比奈泰朝 「徳川家」
今川氏真 「いやー、乱世のことなんか全然わかんなくてさー。
今川氏真 「武田と北条の武将くらいなら…松平忠輝」
朝比奈泰朝 「松平家忠」
今川氏真 「本多重次」
朝比奈泰朝 「本多忠勝」
今川氏真 「ま、戦なんかどーでもいいや。鞠だけどさー」
明智「はいはい、ここに・・・ここに・・・」
家来「明智様?」
明智「・・・・敵は本能寺にあり!」
織田信長 「そう…だっけ」
木下藤吉郎 「大殿ーー!! 建った! 建ったよーー!」
丹羽長秀 「おめでとう!」
織田信長 「えっ!?」
織田信長 「いやぁー 私は建つって信じてたのよねー」
木下藤吉郎 「今『えっ!?』って言いましたよね」
斎藤利三 「あんた同調工作もしてないのに謀反するから…」
明智光秀 「自分を、信じてー」
斎藤利三 「信じるなよ」
「えー」
斎藤龍興 「今回は日頃からまじめにやってるまじめっ子さんたちには加増よー」
斎藤龍興 「でも余の城丸パクリしちゃった半兵衛みたいな奴にはムリですかねぇー」
竹中半兵衛 「叔父上の助力もまじってる」
斎藤龍興 「うるせえバカ!」
竹中半兵衛 「そりゃそーだ」
木下藤吉郎 「土嚢です!」
木下藤吉郎 「ちなみに土嚢とは水の流れをせきとめるものです」
木下藤吉郎 「それは川の水を城に引き入れており、水攻めができてしまったりするのです」
織田信長 「うむ!合格だ!!」
木下藤吉郎 「ありがとうございます!」
立原久綱 「死んだよーな目ですよ?」
尼子義久 「毛利家…」
尼子義久 「毛利家は弱小大名なんだ。毛利家は弱小大名なんだ。毛利家は弱小大名なんだ…」
立原久綱 「しっかりしてください!すでに攻め滅ぼされかけてます!!」
テッテッテ…
鳥居勝商 「あ…」
武田勝頼 「おっす」
鳥居勝商 「…」
武田勝頼 「おひゃー」
鳥居勝商 「………」
織田信長 「誰か袋からアズキを出してー!」
木下藤吉郎 「……」
しゅるしゅる(ヒモをほどく音)
織田信長 「猿ーー! 仕事してー!!」
北条氏繁 「あ、そっか」
今川氏真 「フッフッフ、ならば私が家督の掟を教えてやろう」
北条氏政 「掟?」
今川氏真 「なんだかんだで滅亡する!」
北条氏政 「滅亡!?」



